友達感覚がセフレ作りの秘訣/セフレ作り方・出会い方navi

最初から異性として意識すると女性の目は厳しくなります。友達として誘って会ってもらうことで、出会いやすさは格段にアップ!

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友達感覚がセフレ作りの秘訣/作り方・誘い方

更新日時:2015.07.06

まずは友達感覚で出会おう

きっと多くの男女は、恋人であろうとなかろうと「関係を続ける・続けない」という考え方があると思います。それ以前に、関係を始めるときも何となく「異性としての魅力があるか」というところを意識し、全くなければセフレ関係もなし、ということが多いように思います。

しかし本来セフレはもっとフランクであるべきもの。もちろん「セックスしようよ!」と誘って女性がOKするわけはないので、誘い方を適当にするという意味ではありません。メールで会う約束をするときも、最初からセックスを意識した出会い方ではなく、友達を作るような感覚で誘ってみてはどうか?ということです。

女性はあくまでもセフレとして、体を預ける相手として考えるとどうしても見る目が厳しくなってしまいます。なので最初は飲み友達やランチ友達など、女性が気軽に出てきてくれるような関係になることが大事。エロイことを隠した状態で会えば、今まで全然会えなかったという男性でも、嘘のようにポンポンと会えるようになったりします。

友達には「別れる・別れない」がない

誰でもそうですが、恋人は別れる、別れないという概念がありますが、友達には関係の終わりがありません。殴り合いやののしり合いの壮絶な喧嘩をすれば終わりがあるのかもしれませんが、何年連絡を取らなくなっても関係が終わるわけではないですよね。

セフレも元々はセックスフレンドといいエッチができる友達という意味です。お互いの予定が合うときに友達のように遊んだり、ご飯を食べたりして、それ以上のこともある。もちろんそんな関係が理想的だと思っている男性や女性も多いのだと思いますが、一番の問題は片方が恋人のような関係を望んでいる場合。

そういう重たい相手とはそもそもメールしない、会わないのが良いのですが、会ってからそんな性格だと分かってしまった場合は、なるべく距離を取るように心がけて下さい。意外と現代の女性は、友達から入ればそのまま友達(気軽なセフレ)で居ようとする人が多いようなのであまり心配はいらないでしょう。友達のようなセフレ関係になるには出会いが肝心です。

セフレ作りの勝負は1週間

友達感覚で出会うと、女性の幅も広がります。最初から「セフレがほしい」といき込んでいる男とは違い、女性は「良い人がいたら」と少し引き気味に考えている人が多いです。なので男の方もちょっと引いた気持ちで女性を探せば、セフレ希望以外の女性とも仲良くなれる可能性が高まります。

しかし、出会い系の女性は安心だけでなく刺激も求めています。友達としてホワホワとした付き合いだけしていても、刺激が足りず他の男にいってしまうかもしれません。出会い系ではこの、友達としての関係と異性としての刺激のバランスがとても難しいのです。

そこで意識してほしいのが、メールしている女性と会う約束をするまでの期間。これが長すぎても完全な友達止まり、短すぎても下心見え見え。この丁度真ん中をとるには「1週間」を意識してみて下さい。3〜4日程度でお互いのことや日常のことを話し、ちょうど半分くらいになったらじわじわと会うことを切り出してみる。会ったら〜みたいな話を2日くらいかけて行い、残りの1〜2日で具体的な待ち合わせを決めます。

人が出会い系で色恋に盛り上がれるのはせいぜい1週間。早いと思うかもしれませんが、友達として会うのならそんなに早すぎることはありません。友達として会うメリットはとても大きいので、ぜひ実践してみてくださいね。