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外見に自信がないから写メを載せたくない。ブサメンだから返事が来ないんだ・・・。そんな男のための一発逆転写メ撮影術をご紹介!

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セフレ作りのための写メ撮り方/出会い方・メール術

更新日時:2018.09.25

セフレを作るにはフツメンが一番

男でも写メを交換してみた相手が明らかな美人だと、ちょっと警戒しますよね。サクラなんじゃないかと疑ってみたり、仮に本物であってもこんな美人とは釣り合わないと自信が無くなったり。それと同じように女性も、イケメンに対しては疑ったり自信が無くなったりします。

特にセフレという関係は必ず裸になりますよね。ただのデートならイケメンの隣で歩ける!と食いついてきますが、セックスの相手となると急に冷静になってしまうのです。

自分がそこまでのイケメンではないにしろ、今は写真を自然に加工するのなんて素人でもできる時代です。出会うにはなるべく綺麗で完璧な写メを・・・と思うかもしれませんが、実はそれは逆。リアルでちょっとツッコミどころが残っているような、普通の写メが最も女を惹きつけます

特にセックスありの出会いを探しているような女は、フツメンを好みます。自分の外見に自信がなければ、かろうじてフツメンに見えるくらいの加工を施しましょう。逆に自信がある人は加工せずそのまま写るか、あまり気取らず適当な場所で撮っても良いですね。

自分が実際のレベルと違う外見になっても、相手の女のレベルが極端に高くなったり低くなったりすることはありません。女はどちらかというとセフレには内面重視型ですから、美人も普通も同等に食いついてきます。

写メは清潔感だけ意識して

セフレ作り用の写メに関して一番大切なのは、女性に抱かれてもいいと思わせることです。イケメンとブサイクを並べれば多くの女性は間違いなくイケメンと会うことを選ぶでしょうが、実際にはそんなに単純な仕組みにはなっていません。

一人一人と話して、写メでその人の内面と外見を合致させる。要はその人たった一人と会うか会わないか、なのです。

自分がイケメンではない、ブサメンだと思っている人の中には、何をしても無駄と諦めている人も多いんじゃないでしょうか。でもそれは違います。同じ顔でも服装や髪型さえきちんと整えて写メを綺麗に撮影すれば、女性の食いつき方が全く違ってくるんです。

抱かれる女側からすれば、写メを見たときにカッコイイかどうかよりも「清潔感があるかどうか」のほうが大事です。ラフな格好はどうしても顔で勝負せざるを得なくなるので、できればジャケットを着用して撮影しましょう。

男には制服マジックというものがあり、同じ男でもスーツやジャケットだとカッコよく清潔に見えます。髪型も顔に自信がないからと前髪を長くしたりせず、こざっぱりと整えましょう。撮影する背景も、綺麗な白の壁の前。これで3割4割増しの写メが完成するはずです。

写メと実物の差って大丈夫なの?

実際初対面同士だと、出会った瞬間に「思っていたのと違った」となるのはそう珍しいことではありません。その差が大きければ大きいほど関係が続きにくいですが、その前にそもそも「会えないと始まらない」ことを重要視すべきです。

いくら写メが盛ってあろうと、それで会ってもらえれば一歩前進できます。極端に写メと実物がかけ離れていて実物が驚くほど酷い、という場合は別として、大概は一度会ってしまえばそれなりにデートが進むことの方が多いです。

思っていたのと違ったとは思いつつも、写真と実物が違うのなんて当たり前のことでしょうがないことだと分かっているからです。

出会ってセフレになってもらうための試練は2回。1回目は写メ2回目は対面したときです。1回目の写メでは会いたいと思ってもらえるように、清潔感のあるフツメンを目指します。2回目は、その写メと同じ髪型と、そして違う服装で出向きます。

髪型はその人のイメージを左右するので、写メと違う髪型で行ってはいけません。逆に服装が写メと同じだとそれしかキメ服を持っていないと思われてしまうので、いつでもお洒落ができる男だと思われるために別の服を着ていくのです。

多少写メと実物の印象が違っても、本物がきちんとしていれば問題ありません。自分のベストファッションを2つは持っておきましょう。

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